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このはなさくやひめ

これから、
僕に起きたことを
ただ書く日記を
書こうと思う、

信じなくても
全然大丈夫(笑)

去年、僕は、
富士山に
登った、
浅間大社にも
お参りして
帰ってきたんだけど

それから
ワークショップにいくと
子どもたちに

『うしろにいる
女の人だあれ?』

と聞かれるようになった、

だから、なんか霊?(笑)
とか思ってたんだけど

その後、
かんたろうの
幼稚園の担任の
先生が結婚するので
僕が絵本をあげて
サインをするときに

『名前の方は、
なんていうんですか?』

と聞くと、

『さくやといいます、』

と言っていた、
僕は、
おひめさまようちえんの
絵本に
サインするとき
~ひめって宛名を
よく書くんだけど

書いてみると
さくやひめになった、

聞いてみると
木花咲耶姫から
とった名前だそうだ、


そして
先日ひすいこたろうさんに

このはなさくやひめの
ことを聞くと、
木花咲耶姫は、

富士山の浅間大社に
祭ってあるそう、

この時、

って思った、

僕の後ろにいるのは、
この人だ
と、なんか思った(笑)

子どもたちに聞くと
着物をきた、
スゴいキレイな
人みたいで
フワフワ浮いてるそう、

そして
なぜか僕に
ツイてるんだと
教えるかのように
木花咲耶姫は、
いろいろ起こす、

僕もせっかく
ついて
頂いたんだから
みんなに花を
パッと咲かせる
人になりたいと思った、
o(^-^)o

(僕が勝手に
思ってる話だから
気にしないで
サラッと読んでね
でも僕は、
信じてます、
信じて実ると
書いてのぶみだから。)

この神様について
なにか知ってる人は、
教えてね
(^_^)v
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コメント

No title

木花咲耶姫、、、古事記、とか日本書紀とかに出てくる古代の神様。

ニニギの命と結婚し、浮気を疑われて、火の中で二人の子供(海幸彦と山幸彦)を産んだといわれている根性のある女神です。

とんでも界では、 木花咲耶姫さんをチャネリングしている人がたくさんいます。

私も趣味と練習で個人的に日本神界をチャネっていたのですが、
豪放磊落でちょっと骨太の峰不二子が薄絹をまとって大またで歩く、、、みたいなイメージです。すごくトンでもですけど、、、。他の人はもっとお上品な印象を持ってる人が多いのではないかな?

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