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自分の才能が全部でたら、世界中が驚くよ

絵本が、うまく書けないと悔しい、

悔しくて、頭ボーってして、なにくそと思うけど、
やめようなんて考えたこともない、

僕は、絵本描くのが世界一好きなんだ、

ちょっとでも面白いの書きたい、
子どもに、面白いって夢中になって欲しい、

だから、いいアイディアがわくと、
自然と笑っちゃうんだよ、
よく、今の自分に満足しなさいとかいうでしょう、
今、僕は、幸せだし、周りのみんなに、感謝もするけど、
絵本だけは、もうちょっとよくならないかなって、思う、
それで、本として出版されたら、
完璧、100点と決めてる。

だって、もう書き直しは、できないからさ。
でも、編集の人に直せるのは、いつまで?って聞いて、
ギリギリまで直すの。

それでね、
本屋で他の絵本読んで、
素晴らしいなって想って、
感動したら、
必ず買うのね、

自分の絵本は、買って欲しいのに、
他の人の絵本買わないなんて、
インチキな感じするでしょう、

でも、やっぱり自分の絵本は、
世界一面白いって想う、
これ、冷静にさ、
本当に、子どもを面白がらす、
絵本だと思う。

だけど、他の人の方が部数が多いと、
まだ、僕の描きたいことが、
伝わってないんだなと思って、
どうやったら、
伝わる書き方になるかな?
って、考えるんだよ、

僕は、これ以上、
部数を伸ばすとしたら、
自分の中にもうすでにあるものを
ちゃんと、出すことだと思ってるんだ、

自分の中にあるんだから、
あとは、どうやったら、
スムーズに、さらに、
自然に出せるか、考える。

だから、プレッシャーとか、
緊張を無くすために、
なるべく、楽しくしてる。

食べたいのから食べて、
面白そうなことからやる。
つまらないとか、キライなのは、やらない、(^^)

子どもとも、もちろん、
遊ぶ。

子どもにウケる絵本をかくには、
子どもと遊ぶしかないんだ。

だから、僕は、
旅行がキライ、
地方に行ってもすぐに帰りたくなる。

それは、絵本かけないし、
子どもが成長してしまうからだ。
少しでも、遊びたいでしょう、
子どもは、素晴らしいからさ。

もっともっと子どもと遊んで、
もっともっと絵本描きたい、
絵本を自由自在にたくさん描きたい、
子どもが
目をまんまるにして、
絵本にグングン近寄る絵本を描きたい、

自分の殻があれば、
どうやってでも、
割りたい、

絵本のために、なるなら、
なんでもやりたい、

僕は、絵本があって、
幸せだ、

こんなにワクワクするものないよ、(^^)

僕は、大好きだから、
一生懸命にやるから、
悔しがったり、
負けないぞって、
また、がんばると思う、

勝ち負けじゃないよとかよくいうけど、
自分との戦いよ、

この辺でいいやってなったら、
今すぐやめられるさ、

だけど、
まだまだ僕の実力あるんだもん、

僕の全部の才能が、
でたら、
世界中がビックリするくらいの、
実力があるんだよ、

自分で、それをもってるのに、
出さないのは、もったいないでしょう、

ビックリさせたいもん。

自分は、素晴らしいのに、
まだまだ、
表現がうまく出来てないんだな、

だから、悔しい、
やっちゃうぞってさ。

そんな風なんだ、
絵本作家のぶみさんは。(^^)
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