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絵本作家のぶみヒストリー

久しぶりに
僕の話。

僕は、
専門学校の時に
好きな女の子ができて、
その子が
『絵本が好き』
って言ったから

全く
(>_<)

絵本なんて書いたことも
ないのに、

『絵本?
絵本だったら…

オレ…



書いてるよ』

って言っちゃったのね、
(>_<)

ちょっとカッコ
つけたかったんだ


可愛い女の子の前だから
しょうがない

(*^o^*)

でも、僕は、
そのウソをホントにしようと
思ってすぐに
近くの文具店にいって
次の日までに
絵本を書いて
その彼女に見せに
行った。

(*^o^*)

そしたら
『スゴい、
ホントに書いてるんだね~』

って喜んでくれた。

その彼女と結婚して…




子どもが産まれて…


詳しくは、
自伝『自分ルールで
いこう!』にて。


今は、
自分の子どものために
絵本を書いている、


僕の絵本は、
みんな自分の子どもが
主人公なんだよ

でも、なかなか手ごわい

(>_<)

かんたろうが
しんかんせん好きだから
しんかんくんを
書いたけど
しんかんくんでるころには、
かんたろうのしんかんせん
ブームが過ぎ去って
いたりするのだ、

さらに、
日本は、キャラクター王国なので

容赦なく
パパの絵本より
好きなものが
できてしまう、

だから、僕は、

悔しくて絵本をかくのだ(笑)

結果的にそれが
全国の、
いろんな子どもたちが
読んでくれたり
したんだけど…



僕は、やっぱり
自分の子どもにも…





パパの絵本が
一番好きって
言われたいじゃん

(≧∇≦)



だけど、かんたろうが
もう五歳

もうそろそろ
かんたろうとの
勝負もクライマックスなんだ。

だから、
かんたろうが
アニメが好きだから
アニメできないかなあと
思ったんだ(笑)

(*^o^*)


我ながら単純である。(笑)
( ̄∀ ̄)


僕が一番好きなのは、
家族と絵本だから
両方うまく
喜ばしたいんだ

それだけの男なんだ。

それだけの人生とも言える。

o(^-^)o

変でしょう?

でも、そんなことやってる自分が
意外と好きなんだ


良かったら
応援してください


この家庭内の
バトルを(笑)


(*^o^*)
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