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楽しい努力

昨日気がついたんだけどさ、

(*^o^*)

人から見たら
それは、努力なんだけど

自分は、楽しく
面白いなって
やってたほうが
いいんだ、

高橋尚子さんは、
金メダルとった時に
スゴい楽しかったそう、

練習も毎日これだけ
やるのは、
普通って思って
ものすごい練習量をしてた、

練習の時点で
限界に何度も
挑戦してるのね

だけど、やっぱり
好きだから
やれたって言ってた、

好きだから
楽しいからやれて

楽しいからこそ
感謝できるのだ、

楽しいって言っても
楽なんじゃなく、

自己満足感が
高いから
楽しいってことね、

充実してると言うか。

つらいとか
やらねばだと
人よりたくさんは、
努力できない、
感謝も薄くなる、
むしろ、
自分は、がんばってるのに
評価されない、
みんな勝手だと思うだろう。

楽しい努力をしよう、

真面目に好きなことやんな、

今、しんどいとか
疲れたとか
自分ばっかりの人は、

楽しいに変えよう、
楽しいを見つけよう、
楽しい方に視点を変えよう。

物事は、
なんでも2つ。

人間と同じで
悪いとこと
良いとこがあるから
良いとこをみれば
それは、可能。

楽しいと長くできるし
感謝するし、

なにより自分が
生きてて良かったって
思うよね(*^o^*)
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ケニア日記2

今日もしんかんくんのクリスマスを
がんばって書いてます
(*^o^*)

のぶみ絵本塾、
来週やるから
来たい人、
もし良かったら来てね

最近集まりが悪いので
より丁寧に感謝して
ガンバろう

そして、
仕事が忙しくても
走るのをやろう~

走るとやっぱり
健康になるし
内部からのエネルギーが
出るから
少しずつ走るのを
とにかくガンバろう

そして、来年の
群馬県尚子マラソンに
出てみよう
(*^o^*)

20キロだ

高橋尚子さんは、
めちゃくちゃ
みんなに気を使っていて
ホントに
普段も金メダリストだった~

(*^o^*)

特に驚いたのは、
マラソン15キロ
走り終わってから

ゴールの手前に戻って、
もう少しで
ゴールする人と
手をつないでゴールすること

何度も往復するんだよ
一人ずつ
(°□°;)

これには、びっくり!

子どもの部の時だけかと
思ったら
大人の部まで

高橋さんあれだけで
10キロくらい走ってるんじゃないかな

東京マラソンのときは、

1万人とハイタッチして、
ゴールで
一緒に手をつなぐのを
七時間くらいやるそう

スゴい

僕の上野の森絵本フェスタの
サイン会見たいな
ものだろうか

でも、走ってるから
そのぶん大変だよなあ、

あと、食事してた時
高橋尚子さんの所に
何回もきて
やめたおじいちゃんが
いたんだけど

その人にも
自分から声をかけに言って

サインと写真とっていた

撮影隊の人にも

ビールついだり、
ご飯取り分けたり
気づかいの声をかけたり

すごかった

感謝がホントに
強いんだ、

僕にも

『私たちは、
三年目でみんなよく知ってるチームだけど
のぶみさんは、一人で
いつもみんなに
気をつかってるから
疲れてないですか?

マラソンも走って
ゴミ掃除もして
大変なのに
いつも笑顔で
穏やかでスゴいです』

って何度も声をかけて
くれた、

やっぱり上にたつ人は、

スゴい。
(;_;)

その言葉で
どれだけがんばれたか。

高橋さんは、
熱が出て体調悪かった時も
みんなに気を使っていた、

スゴいよね、

(≧ヘ≦)

僕は、みんなに
もっと優しく
できるようにしたいよ、

のぶみ絵本塾も
来てくれた人にもっと
感謝したい、

丁寧に生きよう、
もっと感謝しよう、

今、改めてそう思う

ケニア日記1




さあ、今日も仕事しよう
(*^o^*)

その前にケニアに
行ってきた話

もう
大変だったのと
感動したのと
半分半分
(≧∇≦)

大変だったのは、
やはり暑い

撮影がおして
昼までなった時は、

顔がジリジリ焼けるほど痛い

焼けると
体に熱がこもるから
夜うまく寝られないのね

さらに疲れが
どんどんたまってくる、

睡眠時間も
少ないから、

日々疲れがたまってくるのだ、

疲れが、たまると
朝起きれるか
心配になり

夜中に何度も
起きてしまう

だから、どんどん
疲れがたまってくるのね

なぜそんな疲れたかと言うと

途中、マラソン走らなきゃ
いけなくなり

(^_^;)

合計11キロ走って
キベラって

スラム街のゴミの山を
掃除したからなのだ。

キベラは、
あしたのジョーに
でてくる
泪橋のとこみたいで
僕は、すごく
好きになった、

子どもたちは、
目がキラキラしてた

僕がいつも日本で
やってるワークショップは、

キベラでも大人気だった、

一つ途中で気がついたのは、

お金をあげるより
オモチャあげるより
子どもたちは、
遊んだ方が
喜ぶということ。

確かになにもない
ゴミばっかりある
場所なんだけど

お金、ちょうだいって
行ってくる子は、
目が死んでいたような
気がする、

遊ぼうって誘ってくる
ほとんどの子は、
目がキラキラしてる、

あげるってことは、
貧しいことなのかもしれない、

あくまでも僕の意見。

それより
五分遊んだ方が
五分話聞いた方が
日本人だって
嬉しいじゃんか。

あげるのは、
簡単。

バッチもたくさん
持っていったんだけど

途中普通にあげるのは、やめた、

変な顔できた人にあげるとか

優しい気持ちを持ってる子に
あげるとか

誰かを喜ばせると
あげることにした、

もちろん、
お金がホントに
足りなかったら
あげなきゃ死んでしまうから
上げたほうがいいけど、

それでも
少し寄り添って
あげたほうが
人ってのは、
感動するんだ、

これ、わかるかな~

オモチャたくさん買ってくれるおばあちゃんより

遊んでくれるおばあちゃんの方が
好きな感じ。

(^_^)v

なんにもない所で
僕が感じたのは、

やはり人のあったかさ。

人ってのは、
なによりも

ぬくもりと優しさが
欲しいものなのかもしれない。
(^_^)v
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